プリンタ会社の思う壺にはなりたくない





これ、撮影→アップ写真ではありません。
実は、家庭用プリンターで印刷した写真を、カメラで撮ったもの。

つまり:机に写真を置いて、それを撮影→アップしたの。

まるで、メモリ→パソコンに取り込んだように綺麗でしょ?

フォトフレームを付ける加工はしていますが、
当たり前ですが、その他の加工はしていません。

驚くのはまだ早し、実は使用インクが、
純正の半額の互換インクなの。

純正と比べても差が解らなかったです。

さて、今日は、安いが高品質のプリンターインクをご紹介。





使用インク:安い互換品

  


△ 「プリンターメーカーは、
本体を買わせてインクで儲ける戦略をする」

△ 「インク代は、プリンターの半額である」

△ 「インクの売り上げが、メーカーの儲けである」

これ、単なる噂話ではないようです。

この件で軽く量販店の店員に話をふったら、
否定するどころか、

「大きな声では言えませんがね~
そうなのですよね」と肯定された。




当たり前ですが、見た目も開封方法も、
純正と一緒です。


実は、激安互換インクデビューして比較的浅い私。
今までは以下不安材料により、純正を使い続けていました。

不安1: プリンターが壊れても保証対象外となる
不安2: 写真の印刷時に、安インクだと色が悪い
不安3: インク詰まりがしやすい。
不安4: 残量確認が出来ない。
不安5: プリンターがインクを認識しない。

しかし、一年保証も終わったし、互換を使ってみてびっくり。
純正との差が見つからないではないか。

上記の不安だった点が、完全なる取り越し苦労。
(理由は、下部で詳しく述べます)


 

ICチップ付で安心。容器、テープ、どれをとっても、
純正品に劣らないのが、凄い。


あ、ただし、互換インクでも、
粗悪品もあるようなので注意です。

今回の使用インクは、楽天やAmazonでも、
評価の高いインク会社、インク革命。

派手な広告が最初、ちょっと・・と思ったけど、
調べれば調べるほど、真面目な会社だなと。




 


まず、私が一番安心したのが、
万が一の保証がある点。

購入者の評価も高いし、ICチップ付なので、
純正と同じように使えます。




 


このように、プリンターもインクを認識しました。

交換時にPC側で、「純正じゃないけど、使っても大丈夫?
保証されないよ」との、脅しがでました。

OKボタンを押すと、それきりで、黙ってくれます。
そして、通常通り、プリントできます。

でも、そもそも私は、

1: 保証が終わっていたし、
2: もし仮に新品のプリンターだとしても、
3: インク革命が、その点の保証をしてくれているから
4: まあ、いっか。っとなったと思います。

純正インクは、7回は購入したでしょうね。
写真を自宅でプリントしていたので、純正インクを
七回は購入したいたでしょうね。

もし互換にしていたら、一回につき約2500円の価格差がありますから、
2千5百×7=1万4千3百50円

安価な温泉旅行一人分ですわ 
or 最新のプリンターも買える価格ですね。

何事にも、あまり後悔しないようにしていますが、
こう数字にしてしまうと、今日一日は、苛まれそうです。


   



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